オールオン4・6

欠損部の入れ歯をAII-on4に

患者様情報 60代男性
治療期間 1年6か月
治療費 300万円

BEFORE

AFTER

歯の状態が良くなかったので、AII-onでの治療をご提案

上顎の欠損部に入れ歯をしていたが、噛みにくいのと食事がおいしくないと悩まれており来院されました。残っている他の歯にも動揺があり状態が良くなかったので上顎をAII-onで治療することをご提案しました。高額な治療でしたが、患者様は奥様と旅行に行っておいしいものを食べることが生きがいということで思い切ってこの治療を選択されました。治療期間は1年半ほどかかりましたが、治療を受けてよかったと言って頂けました。

リスクや副作用

リスクとして、外科治療に伴い、痛み・腫れ・出血などの可能性があります。また、過度の衝撃で割れることがあります。

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